2010年01月31日
ご利用者様へのご注意
いつもご覧頂き、またご利用頂き誠にありがとうございます!
ご利用いただいている皆様にご注意がございます。
当方出品のオークション落札者様あてに、直接メールで振込を伝える詐欺メールが送られている報告が数件ありました。
当方は一部の常連様を除き、直接メールにてご連絡することはありません!
取引ナビ以外での入金案内はすべて詐欺と思ってください。
特にヤフーIDと同じメールアドレスの方は狙われやすいので特にお気をつけ下さい。
ご不安なときは、まずお取引ナビでのご確認をお願い致します。
皆様に安全にご利用いただくために何卒よろしくお願い致します。
ご利用いただいている皆様にご注意がございます。
当方出品のオークション落札者様あてに、直接メールで振込を伝える詐欺メールが送られている報告が数件ありました。
当方は一部の常連様を除き、直接メールにてご連絡することはありません!
取引ナビ以外での入金案内はすべて詐欺と思ってください。
特にヤフーIDと同じメールアドレスの方は狙われやすいので特にお気をつけ下さい。
ご不安なときは、まずお取引ナビでのご確認をお願い致します。
皆様に安全にご利用いただくために何卒よろしくお願い致します。
2010年01月30日
やっと発売!PRO-WIN WAM4マガジン!
ご覧頂きありがとうございます!
今回、ご紹介するのはPRO-WIN WAM4マガジンです。
発表からものすごい時間が待たされましたがやっと発売です。
ですが今回は30連サイズのみの発売です。
数量限定でショートマガジンとも言われていたのですが、まだ開発段階といっておりました。
ではご覧下さい。


アルミダイキャストのCNC削りだしによる、継ぎ目の無いマガジンボディです。
色合いと表面の質感は新型WAとGHKのちょうど中間です。
いい感じパーカー色で、ブラスト具合もテカリも無くザラツキも無くちょうどいいです。
バルブロックには潤滑のローラーが付いています。
これはもともとPRO-WINで発売していたパーツなので付くはずですよね!
ご覧のとおり空撃ちモードはありません。


マガジン底部はメーカーのロゴが入っています。
底蓋はスライドすると外れます。アルミのダイキャストなので爪を折らないようにご注意下さい。
はずすとプラスチックの蓋の押さえがあります。
内部はこのように少し空間があります。
これはレンジャープレートなどを取り付けるための空間との事です。
しかしポン付けは出来なく、ちょっとだけ削る必要があるようです。

注入バルブ位置はここです。WAと同じような位置ですが銃に刺さると微妙に見える程度です。
ちなみにフロンガスを入れると普通に入り、満タンで吹き戻しも有りました。
メーカータグのプラスチックはここの厚みを変える事で各社のロアフレームに対応するようにしているらしいです。
ガタが大きいときは何かを裏に詰めろって事かな?
ちなみにイノカツフレームにもすんなり刺さります。


マガジン上部の蓋をはずした写真です。ネジ一本であきます。
このマガジンですがWAM4、G&P、AGMが対応で、実はイノカツM4に対応しておりません。
マガジンラバーが干渉してボルトが締まりきらないためです。
試しにRATECH製マガジンラバーに交換してみましたところ、イノカツにも対応できました。
ぜひお使い下さい。
重量は475gです。
GHK製とほぼ一緒でWA製より少し軽い、っといった感じです。
持った感じはどれも一緒です。
メーカーの実験ムービーでは温度の低下具合や耐圧テストなどやっておりました。
実験結果は大変優秀なマガジンを証明していましたよ!
リンクの張り方がいまいち分からないので是非YOUTUBEでご覧下さい。
このマガジンは買いだと思います!
ぜひどうぞ!
今回、ご紹介するのはPRO-WIN WAM4マガジンです。
発表からものすごい時間が待たされましたがやっと発売です。
ですが今回は30連サイズのみの発売です。
数量限定でショートマガジンとも言われていたのですが、まだ開発段階といっておりました。
ではご覧下さい。


アルミダイキャストのCNC削りだしによる、継ぎ目の無いマガジンボディです。
色合いと表面の質感は新型WAとGHKのちょうど中間です。
いい感じパーカー色で、ブラスト具合もテカリも無くザラツキも無くちょうどいいです。
バルブロックには潤滑のローラーが付いています。
これはもともとPRO-WINで発売していたパーツなので付くはずですよね!
ご覧のとおり空撃ちモードはありません。


マガジン底部はメーカーのロゴが入っています。
底蓋はスライドすると外れます。アルミのダイキャストなので爪を折らないようにご注意下さい。
はずすとプラスチックの蓋の押さえがあります。
内部はこのように少し空間があります。
これはレンジャープレートなどを取り付けるための空間との事です。
しかしポン付けは出来なく、ちょっとだけ削る必要があるようです。

注入バルブ位置はここです。WAと同じような位置ですが銃に刺さると微妙に見える程度です。
ちなみにフロンガスを入れると普通に入り、満タンで吹き戻しも有りました。
メーカータグのプラスチックはここの厚みを変える事で各社のロアフレームに対応するようにしているらしいです。
ガタが大きいときは何かを裏に詰めろって事かな?
ちなみにイノカツフレームにもすんなり刺さります。


マガジン上部の蓋をはずした写真です。ネジ一本であきます。
このマガジンですがWAM4、G&P、AGMが対応で、実はイノカツM4に対応しておりません。
マガジンラバーが干渉してボルトが締まりきらないためです。
試しにRATECH製マガジンラバーに交換してみましたところ、イノカツにも対応できました。
ぜひお使い下さい。
重量は475gです。
GHK製とほぼ一緒でWA製より少し軽い、っといった感じです。
持った感じはどれも一緒です。
メーカーの実験ムービーでは温度の低下具合や耐圧テストなどやっておりました。
実験結果は大変優秀なマガジンを証明していましたよ!
リンクの張り方がいまいち分からないので是非YOUTUBEでご覧下さい。
このマガジンは買いだと思います!
ぜひどうぞ!
2010年01月28日
イノカツ2010 M5(M16A4)スーパーバージョン
気になっている方が多いんじゃないでしょうか?
INOKATSU製品のM5(M16A4)のご紹介をさせて頂きます。
こちらの製品はM16A4にKAC M5RISを装着したものになります。
銃的にはM16A4が正解なんでしょうが、なぜだかイノカツやRATECHあたりではM5と呼称しております。
正確に言うとCOLTM5は今までのリュングマン式とは異なるガスピストン式になったタイプらしいのです。
名前云々はこの辺にしてご覧いただきましょう。
今回ご紹介するのはINOKATSUのオリジナルです。
カスタム部分は有りません。

やはり20インチバレルの存在感は圧倒です!
実銃ならバランスの良い銃弾性能をフルに活かせるサイズと聞いております。


こちらがKACのM5RISですね。もちろんイノカツ製です。
刻印やマーキングがフルに入っていますが、こっちの方はライセンスあるのかな…?


こちらの写真は刻印を見やすくするため照明で照らしているので、色合いがちと胡散臭いです。
刻印はM16A4になっています。
セレクター表記もBURSTですね。
ケースディフレクターも以前とは違いリアルサイズに変更されております。



こちらが写真がスーパーバージョンと言われている今回の目玉です!
今までのイノカツ独自形状とは違い他社との互換性を持たせているようです。
特にアルミ製のローディングノズルの仕上がりは大変綺麗でNPASもポン付けできる様になっております。
ノズルガイドも形状を変更しております。RATECH製アルミガイドをつけるときは少し削る必要がありますが。
ボルト後部にバランスウエイトを内蔵しており総重量は308gと超ヘビー級です!
このボルト本来、去年2009年バージョンと同時発売予定するとイノカツは言っていたのですが、周りからはイノカツが出すわけ無いと馬鹿にされておりました。
ところが2010年バージョンで発売され、周りのみんながびっくり…
なんてエピソードもありました。

リコイルバッファーはM4と同サイズの物が使用されております。
固定ストックなのでジュラコン?のような底上げパーツが入っております。
リコイルスプリングはけっこー固めですね。

イノカツならではのガスチューブ貫通している様子が分かると思います。
チャージングハンドルまで貫通してボルトキャリアーに刺さりこむようになっております。
大変リアルなつくりです!
バレルソケットも良い質感な出来です!
HOPラバーは青いですね~、ロングレンジでの試射はまだ無いので性能は未知数です…
以上が見た目でのレポートでした!
仕上がりが汚いとなどの感想を聞いたことがありますが、1兵士の持つ大量生産される銃とはイノカツ製が一番近い気がします。
このより頑丈に!より無骨に!弾頭を吐き出すためだけに作られた感が溜まりません!^^
ぜひご購入の参考にならば幸いです!
もっとこの部分が見たい、説明はこうして欲しいなどのご意見をいただければ幸いです。
ではごきげんよ~!
INOKATSU製品のM5(M16A4)のご紹介をさせて頂きます。
こちらの製品はM16A4にKAC M5RISを装着したものになります。
銃的にはM16A4が正解なんでしょうが、なぜだかイノカツやRATECHあたりではM5と呼称しております。
正確に言うとCOLTM5は今までのリュングマン式とは異なるガスピストン式になったタイプらしいのです。
名前云々はこの辺にしてご覧いただきましょう。
今回ご紹介するのはINOKATSUのオリジナルです。
カスタム部分は有りません。

やはり20インチバレルの存在感は圧倒です!
実銃ならバランスの良い銃弾性能をフルに活かせるサイズと聞いております。


こちらがKACのM5RISですね。もちろんイノカツ製です。
刻印やマーキングがフルに入っていますが、こっちの方はライセンスあるのかな…?


こちらの写真は刻印を見やすくするため照明で照らしているので、色合いがちと胡散臭いです。
刻印はM16A4になっています。
セレクター表記もBURSTですね。
ケースディフレクターも以前とは違いリアルサイズに変更されております。



こちらが写真がスーパーバージョンと言われている今回の目玉です!
今までのイノカツ独自形状とは違い他社との互換性を持たせているようです。
特にアルミ製のローディングノズルの仕上がりは大変綺麗でNPASもポン付けできる様になっております。
ノズルガイドも形状を変更しております。RATECH製アルミガイドをつけるときは少し削る必要がありますが。
ボルト後部にバランスウエイトを内蔵しており総重量は308gと超ヘビー級です!
このボルト本来、去年2009年バージョンと同時発売予定するとイノカツは言っていたのですが、周りからはイノカツが出すわけ無いと馬鹿にされておりました。
ところが2010年バージョンで発売され、周りのみんながびっくり…
なんてエピソードもありました。

リコイルバッファーはM4と同サイズの物が使用されております。
固定ストックなのでジュラコン?のような底上げパーツが入っております。
リコイルスプリングはけっこー固めですね。

イノカツならではのガスチューブ貫通している様子が分かると思います。
チャージングハンドルまで貫通してボルトキャリアーに刺さりこむようになっております。
大変リアルなつくりです!
バレルソケットも良い質感な出来です!
HOPラバーは青いですね~、ロングレンジでの試射はまだ無いので性能は未知数です…
以上が見た目でのレポートでした!
仕上がりが汚いとなどの感想を聞いたことがありますが、1兵士の持つ大量生産される銃とはイノカツ製が一番近い気がします。
このより頑丈に!より無骨に!弾頭を吐き出すためだけに作られた感が溜まりません!^^
ぜひご購入の参考にならば幸いです!
もっとこの部分が見たい、説明はこうして欲しいなどのご意見をいただければ幸いです。
ではごきげんよ~!
2010年01月27日
ブログを開始いたします!
皆様始めまして、&いつもお世話になっております。
ご覧頂きありがとうございます。
このブログは皆様に製品の紹介や、キャンペーンやセールのお得な情報をお届けできればと思い開始いたしました。
しかしながら当方このようなブログなどあまり得意ではなく、暇を見ながら手探りでやっております。
更新などは月2~3回などのペースになってしまうかもしれませんが、是非お付き合い願えればと思います。
これからも皆様のお手伝いが出来ますよう努力して行きたいと思います。
ぜひこのブログの方もよろしくお願い致します。
では今回は挨拶だけで失礼致します!
ご覧頂きありがとうございます。
このブログは皆様に製品の紹介や、キャンペーンやセールのお得な情報をお届けできればと思い開始いたしました。
しかしながら当方このようなブログなどあまり得意ではなく、暇を見ながら手探りでやっております。
更新などは月2~3回などのペースになってしまうかもしれませんが、是非お付き合い願えればと思います。
これからも皆様のお手伝いが出来ますよう努力して行きたいと思います。
ぜひこのブログの方もよろしくお願い致します。
では今回は挨拶だけで失礼致します!